BF5速報 -バトルフィールド5まとめ

BF1、BFV、SWBF、FPS関連の話題や情報などをまとめています



    シリーズ・FPS全般

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    1:
    俺「いいからやってみろ」

    ガキ「た、たのしい!たのしすぎるよ!本当に撃ってるみたいだ!僕は今までなんてゴミみたいなしょっぼいクソゲーを遊んでたんだ!!こんなゴミみたいなクソゲー捨てて本当の戦場ゲーを楽しもう!」


    今日もメディアに洗脳されたキッズを救ってあげたわ



    1:
    人気FPSやTPSタイトルに特化したエイム練習ができる無料ゲーム「Aim Lab」
    R6SやApex Legends、PUBGなど、主要タイトルと同じ感度設定で練習できる!

    無料でエイム練習ができる
    ガンガン撃ちまくって神エイムを目指そう!
    Aim Labの利点は無料でプレイできるだけではない。エイム力を鍛えられる練習モードを多数用意している点も利点のひとつである。
    俊敏に動く的を狙って撃つ練習や、360度回転する的に照準を合わせ続ける練習、
    狙撃の練習など、既存のFPSおよびTPSのシューティングゲームを想定したエイム練習ができる。デフォルトの設定ではFPSのままだが、
    もし「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG)」や「フォートナイト」などの練習がしたい場合はTPS視点に変更可能だ。
    デフォルトの練習モードだけでなく、独自の練習モードを作成できるのもうれしいところ。
    普段プレイしているタイトルに特化したモードを複数作成、保存しておけば効率よく練習ができそうだ。
    練習モードでは、ハンドガンからアサルトライフル、レーザーライフル、スナイパーライフルなど、
    バリエーション豊かな武器を選択、利用できる。どの武器も発射レート(発射速度)が異なるため、
    得意な武器の練習をしてもいいし、苦手な武器を克服するのもアリだ。ただ、銃を撃ったときのリコイル(反動)があまりないのがどうも気になってしまう。
    リコイルをうまく制御しながら敵を狙い撃ちするテクニックも求められるからだ。リコイル制御を交えたエイム練習については、
    普段遊んでいるゲームで補うしかない。
    特筆すべき点は、「レインボーシックス シージ」や「Apex Legends」「Call of duty」など、主要タイトルと同じ感度設定で練習できることだ。
    1つのソフトで複数あるタイトルのエイム練習ができるのは個人的にうれしく感じた。各タイトル専用のプログラムを作るのはもちろんのこと、
    理想的な感度設定を模索してみるといいだろう。
    トレーニングを終えると、エイムの正確さや、反応速度、ヘッドショット率などの結果を数値化したリザルトが表示される。
    2回目以降の場合、前回の成績と比較したグラフをチェックできるようになる。熟練度や反省点が一目でわかるので、次の練習に活かせるのがグッド。
    また、トレーニングの結果を分析し、克服すべき弱点をわかりやすく解説してくれる。
    一部日本語訳されていない部分もあるが、中学・高校生レベルの英語力と日頃のプレイ経験があればなんとなく理解できるだろう。

    https://ascii.jp/elem/000/002/000/2000501/
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